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目的

当法人は、国民の保険・医療・福祉の寄与するため、健康は宝という共通認識のもとに、健康に関わる調査・研究を行い、様々な課題や問題に敏速に対応して、社会に対して建設的な責任のある発言を行い、より良い健康情報を提供することを目的とし、その目的を達成するために次の事業を行う。

1.健康が社会資源であるという認識の啓発
2.健康は宝という認識にかかわる関係者の地位向上に向けての活動
3.地域における健康は宝であるという認識の啓発活動
4.国内ならびに国外に関係団体との協力活動
5.その他、健康は宝の認識の向上に必要な事業に付帯または関連する活動

 

指針

人々の健康寿命を定義し、不特定多数の健康利益の増進に寄与することを目的とする。

身体の健康

心の健康

経済の健康

健康寿命の概念を確立し、社会貢献の一環として「健康人」を数値化することで、社会力のマンパワー制度を提唱し、研究活動を推進する。 ストレス社会の改善を目的し、精神心理学を規範とした活動を社会に促す。東洋医学の必然性を組織団体や社会に啓蒙する活動を促す。 健康寿命と併用して、生涯収入の安定化のために「働き方改革」制度の研究を提唱。「健康オリンピック」を制度化して企業の健康力をインセンティブ化

 

研究案件紹介

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メディア紹介

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理事・研究者紹介

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